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豆乳おからクッキーが、やめられない、とまらない!

JUGEMテーマ:スイーツ



GOOD LOCAL MARKET CAで買った、豆乳おからクッキー!

パッケージに卵、バター、マーガリン不使用って書いてあったけど、牛乳など乳製品も使ってません!




いろいろな種類の入った「野菜ミックス」買ってみました。
原材料は、おから、薄力粉、アーモンドパウダー、太白ごま油、野菜パウダー(トマト、かぼちゃ、紫芋、ほうれん草)、てんさい糖、ベーキングパウダー(アルミフリー)、塩。

ポリポリと、クセになります♪



https://www.facebook.com/directactioneverywhere/


ヴィーガンの食材・お取り寄せ / 2017.03.21 Tuesday 09:15 | 
【神戸】YIDAKI CAFE(イダキカフェ)に行って来ました!

JUGEMテーマ:グルメ



神戸は元町にある、YIDAKI CAFEに行って来ました〜!
ターコイズブルーと白を基調にした店内、居心地いいですよ〜♪




スペシャルプレートを頂きました♪




舞茸と豆腐のフライ〜カキフライ風〜
旬野菜のあえもの
リーフサラダ
根菜の粕汁
玄米ごはん





玄米ごはんがもっちりしてて、おいしいです。
そして何より、このカキフライのような「舞茸と豆腐のフライ」!
何度でも見てほしい!




まるで、カキフライ!!! 

本も読んだりして、ついつい長居したくなるカフェです♪


 YIDAKI CAFE イダキカフェ
http://yidakicafe.blog.fc2.com/
https://ja-jp.facebook.com/YidakiCafe/
※食事には動物性(ハチミツ含む)は使っておらず、スイーツに乳製品等使用していますが、ヴィーガン対応のケーキも一部あります。ご注文の際はご確認お願いします。




今日は、ミートフリーマンデー♪



毎週月曜日は、「動物のお肉を食べない日」にしてみませんか?

食卓の上の肉がまだ生きている動物だったとき、どんな扱いを受けていたかを知れば…。自分たちが食べる食物が生産される際の動物の虐待について、いかに無知であったかを思い知らされることでしょう。


【ポール・マッカートニーが訴える、工場的畜産の実態。】



★ベジ―マンデーとは?
http://veggiemonday.japanteam.net/veggie_monday.htm


ヴィーガンの外食♪ / 2017.03.20 Monday 09:03 | 
と畜場の飲用水設備について、厚労省から通知

JUGEMテーマ:食生活



<アニマルライツセンターより>

小川勝也参議院議員のアニマルウェルフェアに関する質問主意書を機に、厚生労働省から各都道府県・各保健所設置市へ「新設及び改築等が行われると畜場の獣畜の飲用水設備の設置について」が通知されました。

この通知は、OIEの動物福祉基準にも言及し、と畜場へ飲水設備の設置を促すものとなっています。

現在日本では、多数のと畜場で飲水設備が設置されておらず、牛や豚が最期の日に満足に水が飲めないという状況にあります。
アニマルライツセンターはと畜場の飲水の問題について、厚労省へ改善へ向けた取り組みをお願いしてきましたが、厚労省はこれまで畜産動物福祉の問題にかかわることを避けてきました。
今回、厚労省から畜産動物福祉に関する通知が出されたことは、と畜場の動物たちの状況を改善する大きな一歩となるはずです。

通知書の詳細はサイトをご覧ください。
http://www.hopeforanimals.org/animals/slaughter/00/id=515

ダイヤ「私たち人間の都合だけで、鶏を不幸せにしていいんでしょうか?」参議院農林水産委員会で小川議員が言及
http://www.hopeforanimals.org/animalwelfare/00/id=440






鉛筆2【署名】と畜場での残酷な行為を廃止してください


●食用に飼育された豚と牛の最期の一日(2015年日本で撮影)

https://youtu.be/dwu16yBYxkI

日本では一秒間に24頭の牛・豚・鶏が食用に殺されています。

食卓に並ぶ肉や卵や牛乳のために飼育される動物が、どのような最期を迎えるのか、見たことがある人はほとんどいません。

と殺場に運ばれてきたばかりの豚たち。
何度も何度もスタンガンを押し当てられ、トラックから係留場に無理やり追い込まれます。係留場に入ると体についている糞尿を洗い流すためにシャワーが一定時間かけられます。このシャワーには冬でも冷水が使用されています。この自らの体の汚れを洗い落とした糞尿まじりの水を、コンクリート床に口を当てて舐めるように飲みます。翌日に殺されるまでに彼らがこの世で口にする最後の水は、この糞尿混じりの水だけです。

病気の豚は、と殺場に着いた時点で立てなくなっていました。本来なら出来るだけ苦しみを長引かせないように最優先でと殺すべきです。しかし、コンクリートの上に長時間放置されます。その後、足を鎖でくくりつけられ、意識のあるまま逆さ吊りにされ、食肉解体場に引きずられていきました。

牛はとても臆病な生き物です。見知らぬ場所に連れてこられ、知らない牛の鳴き声と様々な機械音を聞き、何度も食肉解体所のほうを伺い、容易にトラックから降りようとしません。その怯えて動かない牛のしっぽを折り曲げ、繰り返し執拗に捻り上げます。ときに下半身を蹴りあげ、無理やり歩かせます。

「どうせと殺するのだから仕方がない」というのならば、私たち人もいずれ死ぬのだからどんな目に合ってもかまわないという論理になります。

そのような論理を国際社会は認めていません。

NPO法人 アニマルライツセンター
http://www.arcj.org


**********

<動物画像>
https://www.facebook.com/pg/CCTVForALLSlaughterhouse/


肉食・工場畜産について / 2017.03.19 Sunday 11:00 | 
みき工房の焼き菓子♪かぼちゃクッキー!

JUGEMテーマ:スイーツ



みき工房さんの植物性スイーツは、どれも好きだわぁ
このかぼちゃクッキーも、食べだすと止まらなくなっちゃう!


 ナチュラルスイーツ みき工房





https://www.facebook.com/Veganuary/

甘いものが欲しくなったら、植物性素材で作ったヴィーガン対応のケーキやクッキーなどを食べて気分転換しましょう♪

完全菜食やヴィーガンは、現代人が感じている食べる楽しさや喜びをあきらめることではありません。ヴィーガン対応のスイーツの通販サイトなどを利用したり、手作りしたりすることで、ストイックになりすぎず、無限大の可能性を秘めたスイーツが楽しめます。



https://youtu.be/AtRdzDeuzxI


ヴィーガンの食材・お取り寄せ / 2017.03.18 Saturday 10:24 | 
鼻当たり頭強打 象飼育員が死亡 アドベンチャーワールド

JUGEMテーマ:ペット


https://www.facebook.com/indefenseofanimals/

象の鼻に当たり飼育員死亡 アドベンチャーワールド
2017年3月12日19時31分

12日午前9時15分ごろ、和歌山県白浜町の観光施設「アドベンチャーワールド」で、タイ国籍の飼育員ウィチャイ・マディさん(37)に象の振り回した鼻が当たり、おりの柵などで頭を強く打って、約1時間後に搬送先の病院で死亡した。死因は脳挫傷だった。県警は安全管理に問題がなかったか調べている。

県警白浜署によると、象はメスのアジア象「ラリー」(40歳、3・5トン)で、ウィチャイさんはもう1人の男性飼育員(53)と一緒に象の体を洗っていたという。施設によると、現場は象2頭を飼育する「ゾウふれあい広場」のおり(縦19メートル、幅6メートル、高さ3メートル)の中。2人は体を横たえたラリーに水をかけてブラシで洗っていたが、ラリーが急に立ってウィチャイさんに鼻を当て、金属製のおりの柱(直径約15センチ)に押しつけたという。開園前で来園客はいなかった。

ラリーは1978年の開園当初から飼育されてきた。ウィチャイさんはタイで象の飼育の実績を積み、2015年から施設で働いていた。ラリーが客の手から鼻でバナナを受け取る「おやつタイム」や、来園客を背中に乗せるもう1頭の「エレファントライド」は当面休止する。施設の今津孝二園長は「亡くなった方や遺族におわびし、原因を再確認して安全対策を徹底したい」と話した。

アドベンチャーワールドはジャイアントパンダの繁殖で知られ、ほかにもイルカやホッキョクグマ、ライオンなど多くの動物を飼育、展示。乗り物などの遊具設備もあるテーマパーク。昨年11月には観覧車のゴンドラの電気設備から出火する火災があった。


 【転載 ここまで】 






ダイヤ 感情を無視することは不可能だ

調教師など、動物相手に仕事をしている人々にとって、動物に感情があるのは当然の事実である。たとえばゾウを扱う人間にいわせるなら、相手の「気分」を無視すれば、それこそ命取りになりかねない。イギリスの哲学者メアリー・ミッジリーはいみじくもこう語っている―

ゾウ使いたちがゾウについて、いろいろと思いちがいをしているのはたしかかもしれない。ゾウを「擬人化」してしまっている―行動の一部を、適切ではない人間のそれにあてはめ、誤解しているのである。けれども、もし日々の基本的な感情―相手のゾウの喜びや困惑、恐れ、興奮、疲れ、悲しみ、疑念、怒りなどを読み誤っていたら、職を失うばかりか、命をも失うことになりかねないだろう。


 J・M・マッソン S・マッカーシー著 『ゾウがすすり泣くとき〜動物たちの豊かな感情世界』より






動物園の動物が、もともと何処に生息し、どうやって暮らしていたのか、何故今、ここにいるのか考えてみたことがあるでしょうか?

人間だけでなく、生き物にとって幸せなのは、誰にも支配されず、自然の状態で自由に暮らすことです。
動物園や水族館の動物は、どこかで捕えられた動物もしくはそれらの子孫です。野生であれば、1日数十〜数百キロ歩いたり泳いだりする生き物を、数メートル四方の檻に入れれば、動物たちにとって、それは牢屋・監獄です。

これ以上、動物の生態や感情を無視した飼育を続けるなら、動物たちにとっても地獄であるばかりか、事故を招く結果となり、人間と動物にとっては、悲劇でしかありません。 


動物関連のイベント・報道などのお知らせ / 2017.03.17 Friday 08:59 | 
学校指導要領等のパブコメ追記記事(ALIVE意見)

JUGEMテーマ:ペット


https://www.facebook.com/StopVivisectionWorldwide/

<ALIVE-newsより転載>

【3月15日 追記あり】学校教育法施行規則の一部を改正する省令案並びに幼稚園教育要領案、小学校学習指導要領案及び中学校学習指導要領案に対する意見公募手続(パブリック・コメント)の実施について
※追加記事
↓ ↓ ↓

【平成29年3月15日(水)締切り・学習指導要領等のパブリックコメント】追記記事(当会提出意見)をアップしました

表題件、学習指導要領等のパブリックコメントに関する意見募集の詳細につきましては、先週末にご案内させていただきました。
本日、追記記事(当会提出意見)をアップいたしましたので、以下ご案内いたします。


= = = 以下、ブログ掲載内容の転載= = = =

こちらのパブリックコメントは本日3月15日締め切りとなっております。
「第5節生活」につきましては、先にブログにてご説明させていただきましたが、「第4節理科」では、現行の単元にある「資料を活用したりして」という重要な記述が、本案では削除されているという大きな変更点があります。この変更により、これまで資料(映像・模型・出版物等)を活用して動物のからだのつくりを学習していた学校が、あらたに動物を飼育せざるを得なくなる可能性があります。

---- 以下、当会提出意見(2件) ----

電子メールアドレス:shidouyouryou@mext.go.jp
件名:小学校学習指導要領案について

学習指導要領の改正にむけて日々ご尽力くださり感謝いたします。
小学校学習指導要領案「第4節理科」についての当会意見を、該当箇所・意見・理由(意見と理由で1000文字以内)に分けて以下に記載致します。

該当箇所:
第4節理科 2内容 B 生命・地球〔第4学年〕(1) 人の体のつくりと運動

意見:
「第4節理科 2内容 B 生命・地球〔第4学年〕(1) 人の体のつくりと運動」について、現行の単元にあり、本案では削除されている「資料を活用したりして」の記述を引き継ぎ、生きた動物を利用せずに学習できる選択を残すとともに、解説書と指導資料のなかで愛護動物を観察教材として取り上げないでください。

理由:
 現行の小学校学習指導要領「第4節理科 第4学年B生命・地球(1)人の体のつくりと運動」にある「資料を活用したりして」という重要な記述が本案に引き継がれていないのは大きな問題で、これまで資料(映像・模型等)を利用して動物のからだのつくりを学習していた学校が動物を導入せざるを得なくなるため必ず記載してください。
 また、現行の単元指導資料「小学校理科の観察,実験の手引き第4学年B(1)人の体のつくりと運動」のなかに、主な準備物として「学校飼育動物」、「器具などの扱い方」に動物を観察する場合の教材として「ウサギ」をあげています。
 「ウサギは骨折しやすい」という注意書きのとおり、ウサギの骨は含気骨という空気を多く含む骨で構成されており大変脆いといわれていますが、児童が観察したり触ったりしても外見からは判らないため観察教材として適していません。大人でも細心の注意を払う繊細な動物を複数の児童生徒が骨や筋肉を調べる行為は大変危険かつ大きなストレスとなるおそれがあり、「生物を愛護する態度」の記述と矛盾する教材選定・実施方法はあらためる必要があります。
 なお、平成21年9月に開催された「第11回全国学校飼育動物研究大会」では、当時の文部科学省教科調査官・村山哲也氏が助言者として登壇された際、
「新学習指導要領理科では、第4学年「人の体のつくりと運動」という単元において、骨・筋肉・関節の運動を調べる際に「学校飼育動物の活用も考えられる」としており、大きな変更点である。今後、授業で学校飼育動物を扱う可能性が十分にある。」
というご発言があり、これまで動物を飼育してない学校に飼ってもらえるよう期待を馳せた改訂がおこなわれてきた経緯がありました。今回、「資料を活用したりして」の記述が削除された場合、多くの小学校で〔筋肉と骨〕を有する生きた動物を導入せざるを得なくなるのは自明であり、このような恣意的な改訂が再び行われるのは大きな問題です。

******

電子メールアドレス:shidouyouryou@mext.go.jp
件名:小学校学習指導要領案について

学習指導要領の改正にむけて日々ご尽力くださり感謝いたします。
小学校学習指導要領案「第5節生活」についての当会意見を、該当箇所・意見・理由(意見と理由で1000文字以内)に分けて以下に記載致します。

該当箇所:第5節生活 第2 各学年の目標及び内容〔第1学年及び第2学年〕
「2 内容 (7) 動物を飼ったり植物を育てたりする活動を通して,それらの育つ場所,変化や成長の様子に関心をもって働きかけることができ,それらは生命をもっていることや成長していることに気付くとともに,生き物への親しみをもち,大切にしようとする。」
「第3 指導計画の作成と内容の取扱い (3) 第2の内容の(7)については,2学年間にわたって取り扱うものとし,動物や植物への関わり方が深まるよう継続的な飼育,栽培を行うようにすること。」

意見:
内容(7)の「動物」という文言を「生き物」に修正し、指導計画の作成と内容の取扱い(3)、もしくは解説書に、「動物の愛護及び管理に関する法律が定める愛護動物の飼育及び繁殖は原則行わないこと。虫や水生の生き物など幅広く考えること。生命を尊重する態度を養う観点から飼育の妥当性を十分に検討し、適切な飼養環境が確保できない場合は植物栽培だけでもよい。」とする趣旨の記述を入れてください。

理由:
 旧〜現行の学習指導要領から引き継がれた、内容(7)の「動物」という文言から、ウサギやモルモット、鶏等をイメージして導入する学校も少なくありませんが、生活科の学習目標には、「(2) 身近な人々,社会及び自然と触れ合ったり関わったりすることを通して」とあり、自然ではない商業ペット等の「動物」よりも、「生き物」とするほうが適切です。
 また、現行の「小学校学習指導要領解説生活編」にはモルモットが登場しますが(第四学年理科の単元指導資料ではウサギを例示)、これらの記述等を根拠として、地方獣医師会が小学校にモルモットを寄贈したり、動物ふれあい教室を開催したり、全国学校飼育動物研究大会では主に獣医師の診療対象となる哺乳類、鶏類の飼育を推奨しています。
 しかし、それらは動物愛護管理法の対象となる愛護動物であり、飼養保管において法の規制を受けますが遵守されているとは言い難い状況で、気象条件、災害、疾病の放置等により本来の寿命を全うできずに死亡したり、苦しむ動物が後を絶ちません。
 また、同法では終生飼養の責任も明確にしていますが、病気になると児童生徒の家庭に引き取りを求めたり、繁殖過多に陥るたびに愛護団体等の手を借りているのが実際であり、動物を迎える責任や終生飼育への意識が希薄になっていること、支援者の精神的、経済的負担が過分になっていることも大きな問題です。
 なお、生き物の種類を例示する場合は、「2学年間にわたって取り扱うものとし,」の記述にあわせ、寿命が長い哺乳類ではなく、寿命2年位の生き物(メダカ等)を選定すべきでしょう。

= = = ブログ掲載内容の転載終わり = = =

以上


※転送・転載可です。転載・転送される場合は[ALIVE-news]より転載と明記してください。

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NPO法人 地球生物会議(ALIVE) 事務局
URL:http://www.alive-net.net/
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ALIVE-newsより / 2017.03.16 Thursday 14:33 | 
米粉ビスケット!絶品です!

JUGEMテーマ:スイーツ



芦屋のGOOD LOCAL MARKET CAで売ってた、「野菜とごはん*fika」の焼き菓子!

これ、すっごく好きだわ〜!
油脂分多めだから、植物性お菓子が初めての人も、きっと食べやすくって気に入ると思うわぁ〜♪




食事のみならず、おやつも植物性オンリーにすることで、地球に貢献できることはたくさんあります!

食生活と地球環境の問題」は大きくつながっているのに、その事実を認識している人は少ないのが現状です。
先進国の人々が、現在の食生活を見直し、環境負担のより少ない食生活(植物性中心のエコロジーな食生活)を送ることで、人類に起因する温暖化ガスの少なくとも20%は削減できると言われています。この数は、世界中の交通手段(飛行機、車等)に起因する温暖化ガスの総排出量を優に超えるものです。

VEGANという食生活やライフスタイル、思想が浸透するにつれ、現代が抱えている地球環境問題(温暖化ガス、水資源、生物多様性の保護、森林伐採問題)は徐々に改善へと向かうことでしょう。健やかなる地球と私たちを思い描き、みんなで地上を平和へと導いていきたいですね♪ 





ヴィーガンの食材・お取り寄せ / 2017.03.16 Thursday 08:13 | 
必見!Gary Yourofskyのインタビュー「動物ホロコーストに終わりを」!

JUGEMテーマ:食生活

必見インタビュー! ヴィーガン ベジタリアン 動物愛護 動物解放! 【字幕あり】Gary Yourofsky TV interview (Japanese Sub)

https://youtu.be/_C5FY5e4l9U
※字幕ボタンをクリック!

これは、すごくいいインタビュー内容だと思います! ヴィーガンやアニマルライツの活動をしていると、幾度となく浴びせられる質問や言動が集約されているかのよう…!
ゲイリー・ヨーロフスキーのナイスな切り返しが、すごく参考になると思います。

***********

少しだけご紹介すると…



―「デモを身近でみる機会があったが、デモ参加者の中に革靴を履いていた人がいた。食べてないけど、着ている…彼らはそのことに気がついているんでしょうか。彼らの考えでは、これは許されるのですか?」

おそらく彼らが履いていたのは、革靴ではなく合成皮革だったんだと思います。そっくりでなかなか見分けがつかないですからね。大豆肉が肉とそっくりなように。

多くの人がそうやって動物愛護家を非難しますが、驚くことに、シューズメーカーNew Balanceの皮革の半分が動物の皮を使っていませんし、ナイキですら、私は人権問題の観点からナイキは好きではないけれど…ナイキが製造する半分は合成皮革で作られているんですよ。

多くの人がヴィーガンや動物愛護家でも革製品を持っていると予想しますが、みんながみんな、初めからヴィーガンだったわけではありませんから。むしろほとんどの人は人生の途中からヴィーガンになっていて、昔買った革製品を持っていることだって十分考えられます。
その時には、その皮を取るためにすでにその動物は殺されているのですから、人によっては自分への戒めもかねて着続ける人もいるでしょうし、私のように彼らの皮を自分の身にまとう事に耐えられなくて捨てる人もいるでしょう。




―「革靴ではなかったんですね?」

そういう遠回しな言い方が非道を存続させるんです。「牛の皮膚の靴」ではなく「革靴」といい、「ベーコン」だって「豚の血肉」なんですよ。

あなたが日頃何を食べて、何を着ているのか、もう一度よく考えてみてください。たくさんの人が間違いに気がつき、菜食の道を歩み始めています。


 

このビデオで、動物への虐待やと殺、食肉に反対する人々へ有無を言わさずに向けられる偏見と差別に気づくことができるでしょう。これが、世の中に巣食っている差別の現れを象徴しているかのように思えます。


肉食・工場畜産について / 2017.03.15 Wednesday 12:42 | 
ゲイリー・ヨーロフスキー:地球の生きものに対する思いやりと調和を持とう

JUGEMテーマ:ペット

地球と人と動物に思いやりを


https://youtu.be/denT-E2e7vo


【ビデオ内容より】



生まれた時にもしも誰かがあなたの処刑日をすでに予定していたとしたらどう思われますか?

あなたが動物だったら、その運命にあります。

酪農業界にいた場合、あなたの寿命は7年です。
牛肉産業の場合、2年半から3年です。
豚の場合は6か月、長くても1年、鶏の場合は、49日です。


ゲイリー・ユーロフスキーは、世界最大の詐欺である畜産業の恐ろしい現実を明らかにします。

私は肉食者が死んだ牛や豚、鶏の肉を愛せることや、生きている動物に常識的な配慮さえ示せないことにいつも驚いています。
私の目的は単純です。私がしたいのは、人と動物を再び繋げること。そして社会によって故意に葬られ隠されてきた動物への感情や倫理を呼び覚ますことです。

誰もがかつて動物に畏敬の念を抱き動物を愛していました。
では、何が起こったのか。なぜ牛や豚、鶏や七面鳥、魚たちの苦しみを無視するのか。なぜ動物を食べ物と見なすのか。

人々は犬や猫を食べ物と見なしません。人々は牛と豚、鶏や七面鳥は食べ物だと教わります。しかし、人々が教わったのは虐待です。それは非現実的です。なぜなら、動物は食べ物や衣服、研究標本ではないからです。

動物は商品化され、無生物となるためにいるのではありません。





私は長年に渡って小学校や中学校、高校で講演を行ってきました。私が子どもの頃に持った疑問を話しましょう。
学校の先生が私に言いました。「食肉処理場の映像は見せられない。子どもは悪夢を見てしまうからね」
私はこう考えました。「先生は僕やみんなの想像通りだと認めているのではないか」
ブロッコリー農園を見せられても、悪夢は見ません。リンゴを収獲する人々を見ても誰も泣きません。叫びながら部屋を飛び出しません。先生は想像通りだと明かしているのです。

なぜ真実を隠さねばならないのか。子どもに嘘をつくと非常に動揺しますが、問題を起こすことなくこの真実を話すことは出来ません。





これから料理を注文する時や食べ物を買う時は良く考えて下さい。皆さんが下す選択は2つだけ。虐待か慈悲です。

私たちは人生の旅をしています。
人によって好き嫌いや国籍や宗教は異なりますが、互いに共通して持たねばならないものが一つだけあります。それは地球の生き物に対する本当の思いやりと調和です。

動物は人間の所有物ではありません。商品でもありません。皆さんや皆さんの家族が現在の動物の状況にあったら、皆さんは誰かの救出を願い、苦しんで死ぬことや虐待されることが無いようにもう少し努力をすることでしょう。

努力が必要です。


動物に対する優しさのメッセージがより多くの人々に今後も届きますように…。





https://youtu.be/denT-E2e7vo


<画像>
https://www.facebook.com/directactioneverywhere/


動物の権利・解放 / 2017.03.15 Wednesday 08:51 | 
消えない悲鳴:暴かれる密室の虐待

JUGEMテーマ:食生活

【消えない悲鳴:ゲイリーユーロフスキーが暴く密室の虐待】


https://youtu.be/lNOupMQ9cKc

畜産業も酪農業も、しょせんはビジネスです。消費者の良心に触れないよう、血みどろの現実が消費者の食欲をそがないよう、生産農家や企業の側では計算高い配慮がなされています。牛の肉をビーフ、鶏の肉をチキン、子牛をヴィール、豚をポークと呼ぶのもその一策なのかもしれません。




私たち消費者が「肉類や乳製品を十分に食べているか?」と心配してしまうのも、コマーシャルから「肉や乳製品は私たちの生活に欠かせないもの」というメッセージを浴びせ続けられているからでしょう。私たちは、肉類や乳製品に対する思い入れが深くなっていることに気づかずにいるのです。






ゲイリー・ヨーロフスキーが間違いに気づいたきっかけは、サーカスの舞台裏でした。
そこで、繋がれた3頭の象を目にしました。
調教師は、象をフックや鞭、鉄棒や野球のバットで叩きます。従わせるために、象のプライドを打ち砕くのです。
これは、暴力で尊厳を奪い従わせるという、虐待以外の何ものでもありません。





このような悲しみと恐怖だけを放つ象の姿を、直視できるでしょうか。
それは、何も調教の残忍さだけから生まれるのではありません。
肉食、毛皮、革製品、動物実験、サーカス、動物園、水族館、生体販売など、あらゆる人間の動物利用の場面を思い浮かべて見てください。そこには、隠された動物たちの悲鳴、苦しみと恐怖に打ちひしがれた姿だけしかありません。



https://www.facebook.com/animalfreedomfighter/

私たちは、一刻も早く間違いに気づかなければなりません。
動物を傷つけ虐待し殺す権利は、人間にはありません。


肉食・工場畜産について / 2017.03.14 Tuesday 09:42 | 
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