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動物搾取のない世界へ
※残酷な行為をなくしていきましょう。そのためには、隠された真実を知りましょう。



『実験犬シロのねがい』のシロの話、知っていますか?

脊髄の実験に使われ、疥癬でボロボロ、膿でいっぱいの皮膚、歩行困難、全身から臭気、爪は伸び放題、痩せて全身から脱毛し、赤い皮膚がむき出し、毛が残っているのは首輪のあたりだけという悲惨な状態で地球生物会議ALIVEによって救出されました。保護された彼女はまだ推定1歳という若さ、ただ悲しい目をしているだけでした。保健所に捨てられる前は、飼い主から虐待を受けていました。実験に使われた後に保護されわずか2歳でこの世を去りました。

実験イヌシロの姿 〜1匹の犬が問いかけたもの

どうか動物実験の問題に関心を持って、動物たちの犠牲を減らし無くしていく暮らし方を考えて下さい。

●動画 「実験犬シロのねがい」
問われる動物実験
猫のチャッピー
うさぎのピョンコ
うさぎのフワフワ

罠猟【毛皮の実態.錺福淵肇薀丱汽漾吠圈
生命の叫び




肉食、動物実験、野生動物の駆除、ペット産業、狩猟、毛皮、ロデオ、娯楽、動物園、水族館、皮革製品など、人間の生活の場で犠牲になっている果てしない数の動物たち。
「もうこれ以上、動物たちを苦しめない」という選択をみながしていけば、地球は平和で満たされ豊かな惑星となるでしょう。

誰かを苦しめない選択、誰かを苦しみから救う選択。
他者を思う利他的な行為があらゆる場面で広がれば、世の中は素敵に変えられます。

日々の選択は、他者を思う利他的な行為の場ともなります。
見てほしい動画
Dominion: Documentary
Dominion: Documentary(日本語字幕)
Earthlings Japanese Subtitle
工場式畜産のない世界を想像しましょう♪
工場畜産をやめさせるためのもっとも確実な方法は、その生産物の消費をやめることです。

工場式畜産業の壁の向こうに隠された恐ろしい現状1
工場式畜産業の壁の向こうに隠された恐ろしい現状2
クリスマスのメロディー
地球を貪り食う

動物ホロコーストに終わりを
※字幕ボタンをクリック!

ゲイリー・ヨーロフスキーの啓発的なスピーチ
ゲイリー・ヨーロフスキーの質疑応答



たった一人が動き出すところから始まる

私たちの中には、きっと輝く太陽のような光がある。その光が世界を変える。

夢は見るだけのものじゃない、叶えるもの。
それならば、世界で一番こうなってほしいと願う夢を見たい。
自分のためじゃなく、誰かのために。

誰かの苦しみをなくしたい。
誰かの悲しみをなくしたい。
誰も、暴力の標的にされず、いじめられず、利用されず、苦しみの一生を背負わされず、笑いが絶えないような世界の夢をみたい。

そして、誰も暴力と苦しみの果てに殺されることのない世界を夢見ている。
だれもが、だれかの幸せを思い、すべての生きものを大切にする世界を。

たったひとりで。
小さな点にしかならないかもしれないけれど。
多くの人の心に、ちゃんと届くことを願って。

【十万の太陽よりも、さらに明るく輝く光が、あなたの中にある。 −古代インドの聖典『バガアッドギータ』】

私たち一人ひとりが、世界を変える力を持っている。




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<シルバーバーチ>

★真実は真実として、人々に迎合することなく述べ伝えなければならない。純真無垢の真理は時として苦く、また心を傷つけることがあるものです。しかし、あくまでも真実なのですから、いずれは良い結果を生みます。

★自然界の生命はすべてが複雑にからみあっており、人間の責任は人間どうしを超えて草原の動物や空の小鳥にまで及んでいます。抵抗するすべを知らない、か弱い存在に苦痛を与えることは、ぜひとも阻止しなくてはなりません。



にくきゅう手帳

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スコット・ジュレクの、格言!

JUGEMテーマ:

 

ヴィーガンを意識していると、興味の幅が広がることを実感することが多くなる。

 

スコット・ジュレクも、そう。

 


◆ベジタリアン・アスリートの素顔
http://number.bunshun.jp/articles/-/811658
トライアスロン界において、「レジェンド」と呼ばれるアスリート。 彼に菜食で走ることの魅力や問題点などについて聞いた。

(雑誌Number Do『RUN&EAT あなたの「走る」が「食べる」で変わる』より)

 

 

インタビュー記事を読んで、本を読んでみたい〜って思ってたら、図書館で借りてた!

 

新型コロナの影響で、かなり長い間借りてます。返却期限が一律、延長になってて。

 

読んでみて、実際に会ったことはもちろんないけれど、丁寧でやさしいという印象を持ちました。

お気に入りのヴィーガン料理&スイーツのレシピも、どれも食べてみたいって思える好みのものだったり。

なんか、哲学的な感じもして。

 

こんな言葉も、じ〜んと心に響きます。

 

変わることはできる。

一晩では無理だけれど、時間をかければできる。

人生はレースじゃないし、ゴールラインはない。

目標に向かって努力をして、それを達成することも大事だけれど、

一番大事なのは、どうやってそのゴールに向かうかだ。

決定的に重要なのは、今の一歩、今あなたが踏み出した一歩なのだ。

 

最後に、こういった内容のことが書かれてあったのですが。

私は、結果よりもプロセス重視だからかもしれないけれど。

よくわかるのです。「どうやってゴールに向かうか」その過程が、とても重みがあるのだと思えます。

 

人間は、誰もが違った環境で、それぞれの道を歩むのだから。

自分の道を探すことが大事だと思える。

脱搾取の世界を目指して。

できることを一歩、また一歩と踏み出すことが重要で。

各々が探究し、あきらめず、利他的な思いを抱き続けて歩み続けるその先は、種差別や搾取がなくなるという、自分よりも遥かに大きい道へと続く道が、きっと照らされているのだろう。

 

人間は、完成も完全にもなれはしない。

絶えず進化しているのだから。

その道に、終わりはないのだから。

全体としての進化のプロセスは、ゆっくりだということは、変えられない。

そう、思っている。

 

 

 

この本には、ヴィーガン食の栄養面でも参考になることがちりばめられています。

栄養をしっかり考えて、実際にスコット・ジュレクが自分の体で実感していることだから。

(レシピだけ見るのでも、ワクワクします♪)!!

 

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
話題の代替肉!まずはハンバーガー

JUGEMテーマ:今日のこと

 

朝日新聞の<福岡伸一の動的平衡>に書かれてあった!

言われなければ、肉」…とは?

 

◇  ◇  ◇

 

米国のファストフード店で、狢綢愼瓩鮨べたのだという。植物性タンパク質で作られたパティのハンバーガー

 

こうした代替肉が日本のメディアでも取り上げられるようになっています。人々の認識も徐々に変わってきています。

ニュースキャスターが「食べたかった」と、ものは試しにと食べてみる人も。そしてみなが「味も食感もほとんど牛肉と変わらない」「言われなければわからない、見分けがつかない」と言っています。

 

これ(代替肉)が、トレンドなんだとか。そういう風に報道されるからかもしれませんね。人々が「食べてみたい、食べてみよう」って思うのは。

ベジタリアン向けというだけではない、代替肉の広がる背景のことに触れられていても、環境のことがクローズアップされているだけだけど。そのことも「何かちょっと良いことしたい、しよう」って思わせるのかもしれません。

 

でも、まずはそういうことからでも、人々が動物性の食事を減らしていくきっかけになったら。

 

私は人間の抱く「道徳的」な理由が第一だと思っているけれど、それは、個々の価値観に大きく委ねられている。時間がかかることだから。

 

福岡伸一さんが最後に述べられていた。

 

「文化人類学者レヴィ=ストロースの予言は、食肉の切り身をショーウィンドウに陳列している私たちのことを未来の人間が見たら(私たちが過去のカニバリズムをおぞましく感じるように)嫌悪を催すだろう、というものだった。ほんとうにそんな日が来るかもしれない」

 

これは、真実のように思う。人々は、うすうす気づいていて、気づかぬフリをしているのだと思える。

私たち人間には、「肉が必要で、食べるのが普通で、自然なことなのだ」と思い込んでいるから。それは、人間本来の価値観ではない、動物で利益を得ている企業が作り上げたもの。そのことに気づくのも、もう時間の問題なのかもしれない。

 





♡静かな革命を〜私たちの食卓から

 

誰もが、動物たちを苦しめたり虐待したり暴力を振るったりしたくないはずです。

かつては何も知らずにいた、肉や乳製品、卵などにまつわる生産の事実を知るだけで、食事の際に消費する製品の選択を変えることができます。



☆動物製品の消費が、動物への残忍行為に加担しているという事実を知る

私たちのこれまでの環境に対する無責任な行為がもたらした『結果』は、今や全世界に及んでいます。

この事実を受け止めましょう。

【地球を貪り食う】

 

ビデオ制作の努力を、私たち、そして私たちの祖先の無知により、罪もなく酷く虐待された無数の動物たちに捧げます。

 

人間よ、目を覚ませ!


〜ナレーションより〜

 

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
ヴィーガンチャレンジ!21日間ヴィーガン情報に触れる機会!

JUGEMテーマ:グルメ

 

 

今日は、世界ヴィーガンデー!

ヴィーガンの日です。

 

アニマルライツセンターが、日本の生活に即したヴィーガン21をリリースしました。

21日間のヴィーガンチャレンジ!

 

登録すると、ヴィーガンチャレンジに関しての情報が1日1メール届くみたいです。

https://arcj.org/vegan21

→ヴィーガン21に登録すると、21日間、ヴィーガン体験をするためのレシピや買い物の方法や健康の問題などのノウハウ、ヴィーガンの意味やヴィーガンがどれだけ楽しいのかを知ることができる情報を毎日お届けします。

 

 

※認定NPO法人アニマルライツセンター
https://www.arcj.org


 

今こそ私たちの時です。想像してみましょう。みなさんはどんなものを残したいですか?
残酷な世界を残したいですか?優しい世界を残したいですか?
わがままな世界ですか?無欲な世界ですか?
無慈悲な世界ですか?慈悲の世界ですか?


http://youtu.be/kWBfDBJu6No


一緒に歴史を創造しましょう。

動物たちを搾取しない世界を創造しましょう♪
新しい生き方、寛容な生き方へ。
私たちの選択によって、動物たちを解放する生き方を創造していきましょう。

 

どうか、このビデオを知らない人に知らせて下さい。

工場畜産を終わりにしましょう。

肉食に終止符を打ちましょう。

動物を苦しめ利用する世界を終わりにしましょう。

 

どうか多くの人に、よりより選択の機会と方法を知らせてください。

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
11月1日は、世界ヴィーガンデー!この時代に、求められていること

JUGEMテーマ:ペット

 

 

11月1日金曜日は世界ヴィーガンデー!

渋谷ハチ公広場でアクションがあるみたいです。

 

<アニマルライツセンター>

パネルや動画を使って、動物への思いやりある消費行動、 ヴィーガンという選択肢があることを知ってもらう活動です

https://www.facebook.com/events/

677736742747894/

 

 

 

認定NPO法人アニマルライツセンター
https://www.arcj.org

 

 

*****

 

 

 

もはや時代は、ヴィーガンという生き方が求められているのだと思えます。

動物を搾取しなくても生きていけるという共通の価値観が人類の中で育ち始めている。

それは、現代における工場的な動物搾取があまりにも酷いということが明るみに出ていることと相まって、動物たちを苦しみから解放しようという人達が増えているから。

そして、動物の苦しみに寄り添う人達は、動物を解放することの先に、人間の平和や差別の根絶を見据えている。

それが、人類にとってマイナスになることとは到底思えない。

 

そう、時代は、ヴィーガンだ。

人類が「大衆に支持されている立場や安全で政治的に認められている立場」ではないところに立つということの意味が、今この時に、重要性を増しているように思える。あらゆる社会正義運動の実現には、動物搾取の根絶も欠かせない。

「そうすることが正しいと思うから、そう良心が告げているから」という単純かつ素直な理由で行動することが、とても重要な意味をなす。手軽さよりも、良心を選択しよう。人間らしい思いやりをもって行動することは、理性に従って合理的に行動することよりも大きな力になる。まずは、動物たちが人間社会の中でどういう生活、生き方をしているのか(強いられているのか)、気にかけてみよう。搾取されている全ての動物の扱いを気にかけてみよう。



 
Concealed Cruelty - Pork Industry Animal Abuse Exposed 
 

あらゆる意味で残酷で破壊的な方法で生産される食品。それが動物性食品の実態だ。もはや、消費者の買うか、買わないかという選択に委ねるという生温いものではないところまできているといっても、過言ではないだろう。工場式農場で生産された食品は違法とすべきだといえるところまできているだろう。畜産や水産に関わる残酷な逸話や非人道的な事実が、それを証明しているときっと思えるだろう。

 

自分の生活とは遠いところにいる、弱いもの、声なき生きものに対して、自分がどんな反応をし、行動するのかが試されている。あらゆる動物搾取の問題にどう関わるのか、試されている。そのことを、ぜひ考えてほしい。今この時、まずは私たち一人ひとりが工場式畜産農場の問題に「関わろうとすること」が求められている。それを自覚する必要性があることを、どうか自分自身に認めてほしい。

 

 

<参考>

イーティング・アニマル アメリカ工場式畜産の難題(ジレンマ)

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
ゲイリー・ヨーロフスキーのレアなインタビュー!真実を話そう!正直に!

JUGEMテーマ:ペット

 

 

久しぶりにこの動画を見たので、ご紹介します。

 

ゲイリー・ヨーロフスキーの非常にレアなインタビュー

https://youtu.be/BR6pQ5wm6aE

 

ゲイリー・ヨーロフスキーは、よく通るしっかりした声でテンポよく話すので、思わず引き込まれてしまいます。講演を中心とする活動にすごく向いていて、それは天性のものだと思います。

 

「僕はヴィーガンの動物解放運動家であり、動物や罪のない生き物に、平和や正義を与えることを大切に思ってて、世界中を旅して動物愛護の問題、主にヴィーガニズムについて講演をして、人々を啓発しています。なぜなら、毎年1500億もの動物が、畜産業界によって拷問されて殺されていて、ほとんどの人達が何が起こっているかを知らないからです」

 

「これは、動物のホロコーストであり、世界で一番大きなホロコーストであって、これこそ止める必要があり、最前線で脚光を浴びることだよ。これこそ、ニュースやラジオや世界中の教室で話題にされるべきだよ。アメリカだけじゃなくてね」

 

「差別は差別であって、差別は全て悪なんだ。でもこれは世界で一番大きな形の差別であるから、生き物差別は撲滅させないといけないんだ」

 

動画で話している内容ですが、ヴィーガンという言葉をもっと言って、誇りに思うんだ。真実を話そうって。

「殺人だ、レイプだって言うんだ。拷問、ホロコーストって言うんだ」って。

これは、畜産動物が置かれている状況について言っています。ビックリ仰天する人が多いでしょうが、こうした言葉から想像するような状況に置かれていると想像してみてください。だれでもショックを受けます。でも想像してください。動物たちの苦しみを。死を。

 

 

誰もが、ゲイリー・ヨーロフスキーになる必要はなく(1人の指導者を崇めるような感じではなくて)、それぞれが自分の言葉で、自分のできる啓発をしていければいいなと思います。大勢の力が必要だから、草の根と、表舞台と、両輪で。1日でも、すこしでも早く、種差別に終止符が打てるように。

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
あるビーガン男性の生活(フランス)!

JUGEMテーマ:日常

 

☆未来世紀ジパング「あるビーガン男性の生活」

https://youtu.be/dkd8aolOxLc 

 

 

 

「こうした活動(内容)を多くの人に知ってほしい」

 

 

 

 




まずは、家畜動物達の習性を無視し、生かさず殺さず病気に罹っても死なない程度にかろうじて生かされているといった動物の一生を疑問視しましょう。

 

これからますます、人間が動物たちに行なっている暴虐は公に明るみに出され、ヴィーガンという、家畜動物への共感という思いやりの実践、動物の解放という実践が、広まっていくことでしょう。

 

 

できるか、できないか、を考えるのではなく、「やるか、やらないか」だけが、動物たちを今ある現状から救う道です。

 

 

世界中には、動物を苦しみや搾取から救おう、解放しようと、行動している人たちがいます。

その人達の存在に、勇気づけられます。

 

 

世界は、未来は、動物を搾取しない、動物たちを人間利用から解放する世の中へと、転換していくことでしょう。

道は、拓かれています。

 

その道は、長い目で見ると、必ず前進しています。

 

心がすでに開かれ、受け入れる準備ができている人に、きちんと伝えていきましょう。

そうすれば、必ず明るい道が拓けます。

 

 

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
世界ヴィーガンデー♪

JUGEMテーマ:動物愛護

 


今日、11/1は 「世界ヴィーガンデー」ですね〜!
そして、今日から一か月間は、「世界ヴィーガン月間」なんですね♪

 

 

苦しみと血にまみれた産業を終わらせましょう。

 

動物たちの苦しみを。

監禁と搾取を。

 

まずは、世界一数多くの苦しみを生み出している食卓の上の動物を、解放しましょう。

 

 

今日の肉信仰、牛乳信仰は、巧みに演出されて作られてきたものであって、人間の健康にとって必ずしも必要なものではありません。

 

 

 


https://www.facebook.com/TheresAnElephantInTheRoom/

 

 

動物を生きものとして解放しましょう。

 

 

私たちは、盲目的に、肉を、牛乳や乳製品を、信仰しているのです。

絶対的なものとして…疑うことをせずに…。

 

しかし、その裏には、動物は生物機械として誕生から死まで扱われ、目を覆うばかりの暴虐の犠牲となっている現実があります。それらは巧みに隠されて、私たちが深く考えないように、私たちに知られないように、目隠しされているのです。

 

 

目を覚ましましょう。目をしっかりと見開きましょう。

 

そして、新しい習慣を身に付けましょう。

動物の肉や乳製品を、植物性に換えてみましょう。

 

 

今のような食生活は、巧みに作られたものだということに、どうか気づいて下さい。

 

 

 

世界は、菜食&脱搾取へ♪ /
植物肉が人気!

JUGEMテーマ:家庭


CCTVForALLSlaughterhouse

 


「植物肉」が注目され資金が集まる本当の理由
JBPRESS 3/28(水) 6:00配信 (執筆:星野 孝仁、執筆協力:出口 悠)

2017年末、生産能力を3倍に拡大する目的で5500万ドルの資金調達を発表した、とある「肉」のスタートアップがある。総調達額は公表額だけで7200万ドル、出資者にはマイクロソフト社の創設者であるビル・ゲイツやレオナルド・ディカプリオなどの著名人も並ぶ、その会社の名は「ビヨンド・ミート(Beyond Meat)」。


名前からして、今までの肉製品を超える、何か凄いモノを想像させられる。

公式WEBサイトでは、食欲を刺激される写真が並ぶばかりでなく、牛肉のパテと比較して、より多くのタンパク質を含みながらもコレステロールはほとんど含まない、「Beyond」の名に相応しい品質の説明が分かりやすく記載されている。また、米大手スーパーマーケットや大手ファストフードチェーンへ導入されるなど、米国にて実に1万9000以上の店舗でビヨンド・ミートの製品が取り扱われているという、優秀な導入実績も目を引く。

しかし、ビヨンド・ミートの最も重要な特徴は、この「肉」らしきものが、実は植物由来の原料から作られているという点にある。ビヨンド・ミート以外に、インポッシブル・フーズ(Impossible Foods)も植物由来の原料から作った肉を販売しており、同社の総調達額は3億ドル近くにのぼる。焼くと滴る肉汁が特徴で、その様子は公式WEBサイトなどで見ることができるが、空腹時に見る際は十分にご注意いただきたい。

これらの「肉」は「植物肉」「人工肉」「擬似肉」などと呼ばれる新しい食品素材として、健康志向の強い消費者やベジタリアン、ビーガンを中心に注目されている。

日本においても、一時期「謎肉」なるものが話題を集めた。謎肉はその一部に豚肉を利用している点において、完全な植物由来の原料から作られた肉とは言えないが、動物由来の原料を植物由来の原料に置き換えるというコンセプトは同じである。

実は、植物由来の原料からこうした肉代替品が作られる背景には、「消費者の健康志向」以上の、より現実的に逼迫した動機が存在するという事実をご存知だろうか。

それは、世界的なタンパク質不足問題(=タンパク質危機)だ。

現行の食習慣が続く場合、人口増加および経済成長により、2050年には世界のタンパク質需要が、対2005年比で約2倍になると試算されている。特に、新興国の多いアジア域におけるタンパク質需要の増加は著しい。

しかし、詳しくは後述するが、この急激な需要を賄えるほどのタンパク質生産を2050年までに達成することは難しいとされている。結果として、早ければ2035年前後に、タンパク質の需要・供給のバランスが崩れる「タンパク質危機」が顕著になると言われている。

この問題へは大きく2つの解決策が考えられる。

1つ目は、食習慣を肉食から菜食へと改めること。

2つ目は、大幅なタンパク質の増産を行うこと。




■ 食習慣を肉食から菜食へと改める

実は、肉食は菜食と比べてタンパク質の摂取効率が悪い。果たしてどういうことか。

それは、飼料変換効率、つまり畜産物1kgを生産するために、どれだけの飼料が必要なのかを考えてみると見えてくる。

例えば、牛肉生産では、生産される牛肉の約10倍量の飼料用穀物が必要だと言われている。この時、飼料中の(植物性の)タンパク質含有率を約10%、牛肉中のタンパク質含有率を約25%と仮定すると、牛肉生産とはつまり、1kgの植物性タンパク質を0.25kgの動物性タンパク質へと変換する作業であることが分かる。つまり、総量として4分の1に減少しているのだ。

タンパク質供給という観点からは、0.25kgの動物性タンパク質ではなく、1kgの植物性タンパク質を摂取する方が効率的であることは明白である。 こうした理由が、冒頭に挙げたビヨンド・ミートやインポッシブル・フーズのような、「植物性のタンパク質を、動物性のものに変換することなく直接加工することで、擬似動物性タンパク質製品を作る」という取り組みの動機となっている。

また、飼料変換効率が比較的高い、養鶏や水産養殖が世界中で大きな伸びを見せていることも、このような背景を踏まえている。

こうした近年の動きは、近い将来におけるタンパク質需給バランスの改善には効果的であることが認められているが、一方でタンパク質需要の増加がタンパク質供給の増加を上回り続ける限り、いずれは需要が供給を上回る事態が生じることは避けられないと予想される。

そのため、2050年以降の将来も見越したタンパク質供給の安定化を考える上で、2つ目の解決策である「タンパク質の増産」が根本的に必要となる。


■ 大幅なタンパク質の増産を行う

タンパク質危機という問題は、穀物の生産量を増やせば解決しそうに見えるが、実際はそれが非常に難しい。どういうことか、ここから少し丁寧に考えてみる。

急激なタンパク質需要を賄うには、2050年にかけて、世界全体の穀物生産量を毎年約2.4%ずつ増やし続ける必要があると試算されている。穀物生産量を増やすには「農地面積を増やす」もしくは「単収*1を増やす」の2つの方法がある。 *1=単位農地面積あたりの収穫量。

しかし、2005〜2050年の間で合計しても、農地面積は最大でも1桁%程度しか増加しないと見積もられている。森林を切り開くことで、大幅な農地面積拡大の可能性なども議論はされているが、その場合、拡大した広大な農地へ十分に供給できるほど淡水資源を確保できないと言われている。

また、「緑の革命」と呼ばれる穀物の大量増産を達成した時期を含め、過去60年間での平均年間生産量増加は、もっとも高い値を記録した大豆やトウモロコシですら、それぞれ年あたり1.3%および1.6%程度であり、今後2050年までにそれを大幅に上回る単収の増加は難しい。

遺伝子組換え技術の発達により、単位農地面積あたりの収量の増加、農薬利用の減少などが大きな期待を集めているが、2009年に発刊された「Failure to Yield」や2016年に発刊された「Genetically Engineered Crops: Experiences and Prospects」に記述されるように、最初の遺伝子組換え植物(GMO)が商業化されて以来、20年以上の歳月が経過した現在に至るまで、GMOが収量増加に大幅に寄与したとの結果は導かれていない。





■ タンパク質の増産に微細藻類を活用する

そこで大きな注目を集めているのが、微細藻類*2培養を利用したタンパク質生産である。 *2:以下「藻類」と記述する。

現行農業と比較した時、一次生産としての藻類培養が有する利点、注目を集める理由は数多く挙げられる。その中でも特に重要なものを以下に挙げる。

(1)土壌を必要としない(農耕不適地での培養が可能)

基本的に藻類は水中にて成長する。そのため、池や水槽など、一定の貯水設備さえあれば、現行農業が行えない土地の一部においても、藻類の培養・生産が可能である。

これまでも、降雨が少なく、土壌・土地が農耕に適さない、イスラエルの砂漠地帯、ハワイの溶岩台地、ニューメキシコ州やカリフォルニア州の砂漠地帯、オーストラリアの塩田跡地などにおいて、藻類の大規模商業生産が行われている。

(2)淡水資源利用の最小化

現行農業とは異なり、藻類は(1)に挙げたように、水を蓄えた池状の設備で生産されることが一般的である。そのため、藻類培養では、現行農業で問題になる地表面や地下への淡水の流出が最小限となり、淡水(農業用水)の損失は、水表面からの蒸発散および収穫工程での損失に限定される。

また、海水や汽水中でも良好な生育を示す藻類種が数多く知られており、それらを培養する場合、淡水資源の使用量はさらに小さくなる。

(3)単位培養面積(農地面積)あたりの高い生産性

水中に浮遊しながら生育する藻類の大半は、地上で生育する陸上植物と比較して、その生体構造の支持に必要となるエネルギーが小さい。これは、陸上植物にみられるセルロースやリグニンと呼ばれる、難消化性(食用に適さない)有機物の生体内含有量が小さいだけではなく、脂質、タンパク質、炭水化物といった有価有機物*3
の生体内含有量が大きくなることを示している。 *3=経済的に価値のある有機物。

そのため、単位培養面積(農地)あたりの有価有機物の生産量が、陸上植物を基盤とした現行農業のそれと比して大きな値となる。

こうした利点を実際の数値を用いて比較する。

現行農業において、最大のタンパク質生産性を誇るのは大豆生産である。米国農務省(USDA)の統計によると、2017年の米国における大豆の単収は、年間1haあたり約3.6トンである。(ちなみに日本は、2016年度実績で1.57トン/haと米国の半分以下)。大豆中のタンパク質割合を36%とした時、これは年間1haあたり1.3トンのタンパク質生産に等しい。

一方で、例えば、DICの子会社であるアースライズ(Earthrise)や、米国ハワイ州に本拠を置くシアノテック(Cyanotech)は、健康食品としてスピルリナという藻類を生産しており、年間1haあたり乾燥重量で15トンを超える生産量を報告している。スピルリナは、藻類の中でもタンパク質含有率が非常に高いことが知られており、例えば加熱工程を経ないタベルモ製生スピルリナ製品では、スピルリナ中タンパク質含有率は72%(乾燥重量比)にもなる。

これらの数値を元にすると、単位面積あたりのタンパク質生産性は、年間1haあたり約10トンのタンパク質生産に及ぶ。つまりスピルリナにおけるタンパク質生産性は、大豆と比較して約8倍であることが分かる。

そのタンパク質の高生産性はもとより、多くのスピルリナ商業生産は、農耕不適地において最小限の淡水資源を用いて行われている。その為、省資源であるのはもちろんのこと、既存の慣行農業と競合関係にはなく、これらの藻類培養は光合成による農業生産の純増であるという点が非常に重要である。

(参考)「食品分野における藻類の利用 -可能性と課題-」

ここで、藻類培養におけるタンパク質生産の潜在性を分かりやすく示す。インドネシアに位置する世界最大のパーム農園の、約1割の面積(=約6万ha)を利用してタンパク質含有率の高いスピルリナなどを生産した場合、2400〜3800万人が年間必要とするタンパク質を供給できる計算となる。

なお、ここでパーム農園を例に出したのは、プランテーションとして人々が容易に想像でき、かつ、具体的な農園面積などの数字が手に入るからであり、これを推奨しているわけではない。

パーム農園をスピルリナ生産設備に変える上記の例の場合、「耕作不適地において生産が可能」という、藻類培養における利点のひとつを生かすことができない上、既存の農業と競合してしまうという問題が生じる。

しかし、パーム農園ではなくとも、東南アジア、インド、中南米には、農耕に利用することのできない、例えば広大な海水エビ養殖池跡地が、数千〜数万ha規模で未利用のまま打ち捨てられており、そういった土地を利用して藻類培養を行うのが良いと筆者は考えている。他にも、藻類培養に適した気候下における耕作不適地は世界中に広く存在する。

藻類や藻類培養という言葉を耳にすると、バイオ燃料生産やエネルギー保障問題などを思い浮かべる人が多いのではないかと思う。また、同様に食料問題という言葉を耳にすると、国内農業の保護や自給率の確保などを頭に思い浮かべる人が多いのではないだろうか。

思い浮かべるだけであれば良いのであるが、往々にして思い浮かべたもの以外の可能性について自由に思考を膨らませる機会が限定されているように思える。つまり、物事を簡便化・単純化しすぎて、視野を狭めたがる傾向が昨今非常に顕著であると感じる。

バイオ燃料用途であれ食糧・飼料用途であれ、生産コスト逓減や大規模化に伴う技術開発など、藻類培養の大規模商業化には、まだまだ多くの課題が残されている。こうした現状の中、多角的な視点・自由な発想を失うことなく、国内外を問わず広く協力しながらこれらの課題に向き合うことで、より多くの人がより多く利する未来が描けるのではないかと期待している。


〜転載ここまで




もう、人類はたんぱく質=肉といった発想から、自らを解放する時がきていますね。

日本人は、恵まれた環境にいますよね。だって、家庭では苦なくヴィーガンを実践できる恵まれた食生活が土台にあるのですから。

といっても、現代は食事情が変わってきて、家庭の料理といえば、欧米食を思い浮かべる子どもも少なくないでしょう。




思い出してください。身近には、味噌、醤油といった伝統的な調味料がふんだんに使えて、豆腐や納豆といった手軽でおいしく栄養に富む食品があります。米といった穀物や、四季折々の野菜、茸、海藻などが身近にあります。お菓子でさえ、小豆や葛、もち米、天草などからできた、低カロリーで滋味豊かなものが自在に作り出せます。

もともと、菜食のバラエティーが豊かな食生活にあったのですから、日本人が昔から慣れ親しんだ食生活を取り入れればいいのですよね。日本人は、ほんの数世代前まで、事実上のセミ・ベジタリアンだったことを忘れてはいけません。

動物を苦しめることなく空腹を満たすことができるということを、思い出しましょう!

 

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謎肉効果?

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日清が本格的に大豆ミート市場に参入するための、足がかりなのかも!

 

 

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大豆ミート 『謎肉』効果!? “畑のお肉”が表舞台に

https://www.sankei.com/life/news/180324/lif1803240005-n2.html

 

菜食主義者など一部でしか認識されてこなかった「大豆ミート」が、日の目を見る時代がやってきた。

 

カップ麺の「謎肉」公表を契機に「実は身近でうまかった」と一気にメジャー化。

 

日清食品は昨年9月、世界初のカップ麺「カップヌードル」発売46周年を記念した特設サイトの漫画で、「謎肉」の正体が大豆ミートであることを明らかにした。

詳細は大豆を主原料に、豚肉や野菜を混ぜてフリーズドライ加工したもの。

 

途上国の人口爆発・食糧問題への対応として、動物性よりも生産効率の高い「植物性タンパク質」への注目が世界的に高まっていることも公表の理由だという。同社の「どん兵衛」「カップメシ」シリーズの一部でも大豆ミートを使っているそうだ。

 

「半世紀近く大豆ミートを研究している不二製油マーケティンググループは、「長年ハムやソーセージの結着、ハンバーグの肉汁保持などの改良に使われてきた大豆ミート。裏方のニッチな商材でしたが、社会が追いついてきた」と指摘する。

 

「ミレニアル世代(2000年代初頭に成人した世代)は健康や地球環境問題への意識が高く、肉などの動物性の食事を減らしたいと考える人が多い。今後、代替の受け皿としても期待できるのではないか」

 

同社は、牛、豚、鶏のそれぞれ各部位に近づけた大豆ミートを製造。とんかつ用やしょうが焼き用など調理別にも対応している。成形時の熱と圧力調整で肉の繊維を再現しており、オーガニック食品会社や都内のホテル、飲食店など、卸先の要望に応じた“ミート”を出荷している。

 

その一つ、東京都中央区勝どきの「ダンスキューブ・カフェ」のカレーやタコライスには大豆の挽肉が入っている。フリットをかじると、鶏もも肉のような弾む食感があり、大豆くささは感じない。

 

 

マルコメは3年前に大豆ミートを商品化し、現在16品をスーパーやドラッグストアで販売している。今月、豆腐を加えるだけで調理できる大豆挽肉「麻婆豆腐の素」を発売するなど、家庭への普及を図っている。

 

日本の大豆ミートの生産・出荷量は5年前から約2割増加(日本植物蛋白食品協会)した。

 

 

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乾燥した大豆ミートを戻す汁に、赤ワインやしょうゆ、ショウガやニンニク、スパイスなどを調合してコクとうまみを加えると、肉の味がするっていうから、本来なら大豆で充分ってことじゃないですか!これからは、動物肉はいらないです!

 

また、大豆ミートは、「筋肉を保持しつつ体重を絞ることができるパーフェクト食材。カロリーは牛肉の4分の1、鶏もも肉の半分ほどに抑えらる」というのですから!

健康が気になる男性も、積極的に食べるべき!

 

 

高タンパクで低カロリー、昔から「畑のお肉」といわれる大豆のカルシウムやイソフラボンなど豊富な栄養が取れ、畜肉よりも環境への負荷が低い。見た目や食感も本物に近づいている!

 

人と地球にやさしい、畑の“肉食”男女が増えていく!!!

 

 

 

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ヴィーガンバーグに大注目!食事って本当に楽しい!

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veganburgkitchen

朝日新聞夕刊(2018.3.6)の「味な人」欄に!

堺市堺区の「ヴィーガンバーグキッチン」オーナーの中井純一さんの記事が掲載されていました!

 

 

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豆なのに肉 菜食バーガー

高さ約20造痢¬邵擇世韻悩遒蕕譴織魯鵐弌璽ー。つぶつぶのうまみがつまった食感は、ひき肉と変わらず実においしい。

オーナーの中井純一さんは、複数の飲食店を経営してきた。40代前半で体を壊して入院したのをきっかけに、ヴィーガン(完全菜食)を始めた。「以前と比べ物にならないくらい体調が良くなって、食事って本当に楽しいと再認識した」

この魅力を広めたい。でも一般の人にとって、菜食へのハードルは高いかもしれない。そこで、大豆を乾燥させて加工した「大豆ミート」で作る料理を前面に出すことにした。

「菜食の人のたまり場ではなく、誰でも来られて『本当に肉みたい。菜食でもいけるやん』と思ってもらえる店にしたい」

2014年に大阪市内でヴィーガンの料理店を開き、次に、より手軽で親しみやすいハンバーガー専門店を計画。昨年開店した。

パンは無添加のパン屋に依頼し、ソース類は自作する。「いちから工夫して作るのが楽しくてやめられない」。

(若森葉子=フリーライター)

〜抜粋終了


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☆パプリカ食堂ヴィーガン
https://ja-jp.facebook.com/papurika.vegan/








♡静かな革命を〜私たちの食卓から

菜食に目覚めることは、何も特別なことではありません。

自分自身の日々の生活が、多くの面で自分の価値観に沿っていないことを理解するだけです。

 

誰もが、動物たちを苦しめたり虐待したり暴力を振るったりしたくないはずです。

かつては何も知らずにいた、肉や乳製品、卵などにまつわる事実を知るだけで、食事の際に消費する製品の選択を変えることができます。

 



☆動物製品の消費が、動物への残忍行為に加担しているという事実を知る

私たちのこれまでの環境に対する無責任な行為がもたらした『結果』は、今や全世界に及んでいます。

この事実を受け止めましょう。

【地球を貪り食う】




ビデオ制作の努力を、私たち、そして私たちの祖先の無知により、罪もなく酷く虐待された無数の動物たちに捧げます。


人間よ、目を覚ませ!
〜ナレーションより〜
 






EARTHLINGS(アースリングス)は、動物たちの受難を扱った映画です。

潜入調査による映像が収められたドキュメンタリー映画で、「ペット」「食料」「衣服」「エンターテイメント」「医学・科学研究」といった、5つの分野が取り上げられています。


【Earthlings Japanese Subtitle】



https://youtu.be/thFyxG5_V4c

映画のナレーションは、ハリウッド俳優でありヴィーガンでもある、ホアキン・フェニックスが担当しています。

 

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